HPV(高リスク)検査キット/女性用

  • 商品名

    HPV(高リスク)検査キット/女性用

  • 商品番号

    00019

  • 価格

    8,000円(税別)

  • 検査項目

    HPV(高リスク)

  • 監修

    性病専門病院 あおぞらクリニック

  • 許可番号

    第4501031400039号

ご購入前に必ずお読み下さい。(検査を受ける時期について)

この検査は、感染の機会から3日以上経過してから検査を受けることをお勧めします。
生理中はNG、妊娠中は主治医と相談して下さい。

不安にお答えします

どのような経路で感染しますか?
性行為など、患部に接触することによってうつることが多いです。

郵送検査でHPV高リスク検査を行った方の感想

検査キットで検査を受けられた方のご感想です。 不安があった皆さまは、どのようなお気持ちで検査を受けられ、今どのように思っていらっしゃるのでしょうか?ぜひ参考になさってみてください。

女性

このような検査があり忙しいなか調べることができ結果を見て安心しました。本当にありがとうございました。

女性

ネットで結果もわかり、自宅で簡単にでき使いやすかったです。また気になる事があり病院に行く時間が取れない時に是非使いたいです。

郵送検診に関する不安にお答えします

検査キットの精度は大丈夫なの?
ご安心下さい。性病専門病院あおぞらクリニック監修のもと、病院で行われる方法と同じ方法で検査を行うことができます。キットの使い方も簡単なので失敗をする確率も低いです。万が一、検体不良で正しい検査が行えない場合には、検査結果報告システム上でコメント欄に表示されます。その際は大変お手数ですが、お客様からお電話もしくはメールにてご連絡ください。再度こちらから検査キットをお送りします。
衛生面は大丈夫なの?
はい。ご安心下さい。お使いいただく検査器具は全て「使い捨てタイプ」の器具です。使用未使用に関わらず、全て医療廃棄物として処理しています。
検査キットの有効期限はありますか?
検査キットの有効期限はお届け後6ヵ月となります。6ヵ月を経過した検査キットは1回に限り交換いたしますので、その際は、事前にお電話でご連絡ください。
プライバシーは守られるの?

はい。大丈夫です。検査キットのお届けはこのように検査キットだとわからない包装と伝票になっています。 また、病院でカルテを管理しているのと同じしっかりとしたセキュリティシステムでお客様の個人情報をお守りしているのでご安心下さい。

もし陽性だったらどうすればいいの?
HPV(高リスク)の検査は、子宮頸がんを引き起こす可能性のあるウィルスを調べています。陽性だからといって、必ず子宮頸がんになるわけではありません。ご自分の免疫でウィルスが消えていくこともあり、半年後に病院で再検査されると良いでしょう。
困ったときはどこに相談すればいいの?
何かお困りの際には、03-3506-8881(受付時間平日12時から19時、土曜日12時から17時)コチラまでご連絡下さい。カウンセラーがご対応させていただきます。もしくはこちらの問い合わせフォームからご連絡ください。


ご注文から結果が届くまでの流れ

インターネットからご注文下さい

料金のお支払いは、クレジットカード決済、銀行振込、コンビニ払い、代金引換(代引手数料が別途かかります)からお選び頂けます。お届け先は、ご自宅かご希望の場所をご指定下さい。


発送&到着

平日15時までのご注文は当日発送、土日祝日14時までのご注文は当日発送いたします。 左記以降のご注文は翌営業日の発送となります。
クロネコヤマトで、差出人「ブルースカイコーポレーション」、品名「雑貨」と 記載してお届けいたします。
※沖縄への配送を希望される方は、航空法により「雑貨」ではなく「生理食塩水」もしくは「空容器」 と明記させていただきます。陸送を希望される方は、その旨ご連絡ください。また、検体の返送には航 空便が利用出来ないため、こちらへの到着が遅くなりますことをご了承ください。


検体を送る

検査キットが届いたら、中に入っている説明書に従って検体の採取を行って下さい。その後、同封されている返信用レターパックを使ってそのまま返送ください。(宛先はすでに貼ってあります)
検査キットの有効期限はお届け後6ヵ月となります。6ヵ月を経過した検査キットは1回に限り交換いたしますので、その際は、事前にお電話でご連絡ください。


結果の確認

検査申込書にお客様が記入した申込IDとパスワードを使い、パソコン、スマホ、携帯電話からログインして結果をご確認ください。 検査結果についてはご自身のパソコンからPDF形式で印刷できます。


結果が陽性だった場合

HPV(高リスク)の検査は、子宮頸がんを引き起こす可能性のあるウィルスを調べています。陽性だからといって、必ず子宮頸がんになるわけではありません。ご自分の免疫でウィルスが消えていくこともあり、半年後に病院で再検査されると良いでしょう。

HPV高リスク検査キットの使い方



動画でご確認いただけます。



※音声が流れますので、ご注意ください。

step1

専用容器を真っ直ぐに持ち、中の液体がこぼれないように回して開けます。


step2

綿棒2本⼊りのうち、1本を使用して、子宮頸管(膣の中)と その周りの余分な粘液をしっかりと拭い取ります。この粘液を拭い取った綿棒 は破棄してください。


step3

残ったもう一本の綿棒を取り出し、子宮頸管内(膣の中)に挿入し、5回まわします。


step4

綿棒の先端を専用容器に入れて、柄を折り曲げます。柄が折れて割れたら、綿棒の付いていない柄の方は廃棄してください。


step5

専用容器に綿棒が入っていることを確認して、白いキャップをしっかりと閉めます。